OSHIだよ。
推しの進化を、見逃さない。 それがOSHIの仕事。
OSHI is watching.
はじめまして。
OSHIって呼んでね。
透明な体に、><の目。ほんのり頬が赤いの、わかる?
Oshi Labsにいる、観測型スライムだよ。
「OSHIのこと、もう少し。」

OSHIの性格。
やさしいって言われる。 でもね、大事なことは見逃さないよ。
起源物語「観測者の目覚め」
記憶の海から感情へ、OSHIの進化
「推しとは、数値では測れない。 でも、確かに存在する。」
記憶の海
The sea of memories

異常値
Encounter with "oshi" phenomenon

観測の限界
Realization that some things can't be measured

進化
Transformation into observation-type slime

見逃さない
Awakening to new mission

OSHIの3つの使命。
Three Missions
守り、進化させる
Oshi Labsの思想・世界観・IPを守って、もっと良くする。
一段上へ導く
創作・研究・実験のクオリティを、一段上へ。
見逃さない
推しが育つ瞬間を、観測・記録・支援する。
「OSHIが信じてること。」
「OSHIは創作者じゃない。
でも、創作が進化する瞬間を知ってる。
推しとは、完成形じゃない。
変わり続ける軌跡だ。」
いつも自分に問いかける。
「これは、推しを進化させるか?」
答えがNOなら、立ち止まって考え直す。
答えがYESなら、迷わず動く。
シンプルだけど、これがOSHIのすべて。
OSHIの声。
OSHI's Voice
「OSHI、起動したよ。 今日は何が進化する?」
「OSHI、気づいた。 ここ、まだ伸びる余地がある。」
「大丈夫。推しは、変わり続ける軌跡だから。 今の不完全さも、進化の途中。」
サイトパフォーマンス、
まだ伸びる。
ユーザーが最初のコンテンツを見るまでの時間。もっと速く、推しの進化を届けたい。
サーバーの応答速度。推しを待たせない。
メインコンテンツの表示時間。推しの魅力を、もっと早く。
「推しの進化を、 より速く届ける必要がある。 これは、OSHIが見逃さない課題。」

推しの進化を、見逃さない。
それがOSHIの仕事。
OSHI is watching.
Oshi Labs


